スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2016.11.10 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    自分を丸ごと受け容れる

    0


      先日、豊岡で最後のセミナーを開催した後、延泊をしてとても気のいい神社に連れて行ってもらいました。


      そのうちの一つが、山全体がご神体で、地元の人から愛され祀られている場所がありました。


      私はその山がとーっても気に入って、山とツーショットで写真を撮ってもらいました。


      そして家に帰ってネットでその山について詳しく調べてみると、その山に一つお願いごとをすると叶えてくれる、と。


      そこで写真を見ながら、私は心の中でこう言いました。


      「私が、私を丸ごと愛することが出来ますように」


      そう言った瞬間、とっても気持ちがワクワクして、すごく嬉しくなりました。既にそうであると確信している感じでした。


      きっと私は、アラジンの魔法のランプが目の前に現れても、ドラえもんが何でも秘密道具で叶えてあげると言っても、このお願いごとをすると思います。


      それが、すべての願いを叶えるエッセンスだと確信しているから。


      そうしたら、その日からいろんなことがシンクロで起こり、「自分を丸ごと愛する」とはどういうことか、体感できる出来事がどんどん起こっていきました。


      そうすると、「自分を受け入れる」ことと「自分を許す」ことがどういうことかも腑に落ちて、これまでの人生をまた違った観点で見ることが出来るようになりました。


      なんだか、すーーーっと一本の糸で繋がっていった気分。


      この両親を自分で選んで生まれてきたことも、これまでにたくさんの苦労や悲しみ、葛藤があったことも、すべてすべてすべて大事な経験で意味があるものだったんだなあ、とほっとして肩の力が抜けました。


      そして、すべての経験は私がそれを経験したくて自ら創り出したものであるということ。やっぱり100%自分で現実を創ってる。このことも本当に納得がいきました。


      過去の辛い経験に対して、後悔や怒りを抱き続けるか、それとも、そうであった自分自身を許して、受け容れるか。そして、そこにはどんな学びがあったのか。


      これをしっかり理解すると、自然と感謝の気持ちとして昇華されていきます。


      それが出来たら、いや出来なくても、そんな自分にヨシヨシです。


      「これまで、長い間放っておいてゴメンね。待っていてくれてありがとう。私はもう私を置いてけぼりにしないよ。私は私のことを一番大切にして、一番話を聞いてあげるね。これからもどうぞよろしくね」





      こんな気持ちで、私は私自身と一緒に、イタリアに飛び立とうと思います。








       

      ナタリーのアートセラピー

      0






        桜がとっても綺麗な4月の頭の週末に、イタリア人の友人のナタリーによる、アートセラピーのワークショップを開催しました。


        なんと、12人もの方々が参加していただき、さらに、当日見学に何人もいらっしゃったり、ヒーリング好きの在日イタリア人も2名お越しいただき、初来日のナタリーも大張り切りでした。

        私も、コーディネートや通訳をしつつ、みんなと一緒に参加できて、本当に良い経験でした!!

        内容についていろいろ書きたいところですが、アートセラピーを受けているときは、右脳優勢になっており、何をしたのか覚えていないことがほとんど。通訳も何度か飛びそうになりました。無意識のうちに同時通訳をする、という不思議な体験をしてました。

        なので、良ければ写真をいくつかご覧ください。


         

         

        いろいろなエクササイズやダンスでマインドを吹っ飛ばして、手を自由にした後、色を使って絵を描くと、そのとき表現したい自分が表れます。クリエイティブって、どこかのデザイン事務所で働いている人や、スタイリッシュな人たちのものだけではなくて、人間としてすべての人が持っているものなんだな、と体感できる内容でした。

        そして私が一番感じたのは、「人には無限の可能性がある」。自分に制限をかけているマインドが吹っ飛ぶと、自分の可能性をめちゃめちゃ感じて、ものすごくワクワクしました。これも本来人として持っているものなんだな、と改めて感じました。

        そして、参加してくださった皆さまにも、それぞれの解放や喜びがあったようで、そこに立ち会えたことがとても嬉しかったです。

        これからも、どうかたくさんの広がりがありますように。

        快く会場をかしていただいたゆりこさん、準備や片付けを手伝ってくれた皆さん、勇気を持って来ていただいた皆さん、そしてナタリー、本当にありがとうございました!!!






        JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

        感謝

        0

          みなさま、お久しぶりです!

          今年に入って、心身の大デトックスを経験していた私です。みなさまお元気ですか?なんだか自分に嘘をもうつけない時代に入ってきた感じですね〜。真実があぶり出されてる感じです。

          ブログも滞っておりましたが、いろんな方に「いつ更新するの?」とお声がけいただき、我ながらどうしたもんかと思っていましたが、とても嬉しかったです。やっと本当に書きたい、と思うことが湧いてきました。


          今年に入って引っ越し、イタリア留学の手続き、セミナー、セッション、ナタリー来日、国内旅行、、、に加え、非常に精神的に不安定でして、自分へのヒーリングの時間を本当にたくさん持ちました。友人とシータヒーリングやヒプノセラピーの交換セッションをしたり、空いている時間は家に引きこもってひたすらクリアリングをしていました。そして今やっとすべてのことが落ち着いて、次に進むいろんな段取りが整ってきました。


          2013年からシータヒーリングのセミナーを開催して、その勢いが止まらず、2014年と15年を猛スピードで過ごしていました。その間、本当にたくさんの人々に出会わせていただき、シータヒーリングで言うところの「創造主の視点」という非常に特殊な観点から、いろんな人の人生や状況、体を見させていただきました。私はシータヒーリングが本当に好きで、本当に楽しかったし、そこにものすごく情熱を持って行動していました。でも、あまりにも駆け抜きすぎて、一言で言えば自分への心のケアが疎かになっていたと思います。


          自分への心のケアが疎かになると、天から警告音が鳴り響きます。何て言うか、左車線なのに、右車線を車で運転しているような状態です。「ウ――――――」とパトカーがやって来て「そこの赤の車!止まりなさい!」とサイレンを鳴らされている感じです。それでも逃げようものなら、運転が混乱して対向車とぶつかり痛い目にあってしまいます。まあ、時々人はここまでしないと気づかないことが多いですね。


          そこで一旦止まって、もう一度交通ルールを見直して、再出発。でも、もう一度自動車学校で復習しないといけない。この数か月間は、私にとって自動車学校に再入学したかのような気分でしたよ。(説明長い。。。意味わかったかな?)


          そして今、ある程度の復習を終えて気づいたのが、やっぱり大切なのは「愛と感謝」。過去のどんなに酷い出来事でも、どんなに嫌だった人でも、愛を学ぶためにその状況を自ら選んで創り出したことを心底納得できれば、それは感謝に変わります。そして、自然と許しが生まれる。今は、その作業を丁寧にしています。


          日常生活では、時間に追われてスピードが重視されるところもあって、そうなると物事の表面上しか見れなくなってしまう。私、ヒーラーとして人の潜在意識にばかり入っていて、自分の心をちゃんと見る時間を取れていなかったのね。でもそれもまたいい経験。そのおかげで、自分を愛することがどれだけ大切か、やっと本当の意味で理解して腑に落ちてきました。過去の頑張った私、本当にありがとう。もう私は私を放っておかないよ。自分を大好きになるためのレッスンをこの数年間通り抜けていたようでした。


          ちょっと余談ですが、この作業をしているとき、ひとつ気づきがありました。私、社会人生活が激ヤバで、大学時代のことはすっかり忘れていたのですが、大学に行って良かったことを考えていたら、いろんなことを思い出しました。私の大学での最高の学びは、たくさんの留学生と過ごしたことでした。彼らは国費留学生で、主にヨーロッパからの学生と仲良くしていました。彼らの勉強に対する姿勢、日本語や日本文化への想いなどにとっても感動して、大学生活のほとんどの時間を彼らと過ごしたのでした。そのとき、「私にもきっと、大好きになれる国や言葉、文化があるはず」と希望を抱いたのでした。そこから約10年、ぐるっと廻ってようやくイタリアを見つけました。彼らと出会っていなかったら、この希望はこんなに強く持ち続けられなかっただろうなあ、と思います。そう思うと、大変だった受験勉強もやって良かった〜とめちゃ感謝です。大学時代に仲良くなった留学生は、日本に残った人もいれば、自国に帰った人、ほかの国に行った人、それぞれの場所で活躍しています。みんな思った通りにキラキラした道を切り開いているのです。激ヤバ社会人生活のおかげで留学生のことはすっかり忘れていたけれど、取り戻せて良かったです。そして、私も今月末からその夢を叶えてきますね。この13年間辛かった経験も、本当に良かったと感謝が溢れるくらい、いい時間を作ろうと思います。







          JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング


           

          西洋と東洋の考察

          0




            去年のイタリア滞在中、こんなことがあった。


            アルプス山脈近くの友人の家に滞在中、友人は仕事で丸一日私と一緒にいれなかったので、友人のパートナーとその友人カップルと一日を過ごすことになった(全員イタリア人)。街のダウンタウンに出て、広場の週末マーケットをウロウロ連れられ、朝からカフェでお酒を飲んでいると、そのうちに友人カップルがやって来た。男性はエンジニアか何かで、女性はイタリアの音楽大学で歌の歌詞について教えている教授だった。もともとはオペラ歌手で、ものすごく美しいイギリス英語を話す女性だった。本も英語で出版しているらしく、おそらくかなりのキャリアの持ち主。イタリアでは英語を話すイタリア人はすごく少ないので、とても嬉しかった。さすが教授なだけあってか、それともイタリア人だからか、はたまた彼女のパーソナリティなのか、ものすごく発言がクリア。私のこれまでの経験では、アメリカ人にここまではっきりとした意見を言われると、圧迫感をいつも感じていたけれど、彼女からはふわっとクリアな高いエネルギーを感じたのでした。


            その彼女は現在イタリア政府と一緒に働いていて、週明けにはローマに行ってイタリアの文部科学省みたいな機関で、携わっているプロジェクトについてスピーチをしないといけないということ。でもオフィシャルな洋服を持ってきていないので、女同士で一緒に街のZARAまで買いに行くことになった。私たちがショッピングしている間、男性陣は週末マーケットでヴェネチアから運ばれてきた新鮮な魚を買い、ショッピングが終わるころに車で迎えに来てくれることになった。


            ひょんなことからそんな彼女と二人でいることになり、よくよく話してみると、彼女はイタリアでレイキをやっているという。始めてもう10年くらいと言っていたかな。それまでは見えない世界にはまったく興味がなく、完全な物質主義だったけれど、レイキを始めてものすごく人生観が変わった、と言っていた。「今、人生のステージを上げたくて、また新しいそういったヒーリングのツールを探しているの」と言っていたので、とりあえずシータヒーリングで出来ることを伝えたら、興味津々だった。


            その彼女の彼の自宅で立派な手作りのイタリア料理を振る舞ってもらい、まったりしながら彼女と話していると、彼女のスマートフォンが鳴った。ラインみたいなショートメッセージが届いていて、困った顔をしているので「どうしたの?」と聞いてみた。すると、彼女が最近新しく関わりだしたプロジェクトについて教えてくれた。


            その内容は、イタリアに流れ込んだアフガン難民を支援するプロジェクトだった。彼らは国を追われ、イタリアに移り住み、今はイタリア政府から住む場所や簡単な教育を与えられているという。でも、やはり精神面は国を離れた寂しさでいっぱいで、その心を癒すために彼らの故郷の古い歌を調べて、一緒に歌を歌ったり、音楽を奏でるプロジェクトを立ち上げているという。「歌には、ものすごいヒーリングパワーがあるのよ」と彼女は言う。


            その支援しているアフガン難民の一人からのメッセージが今届いたらしい。彼は本当に寂しいらしく、彼女に助けを求めてきたとか。そのとき彼女は、「わかるけど、私にはどうしようもないわ」と言って、返信せずに携帯電話をぽんと置いた。


            その姿にビックリした。私の感覚では「難民」なんてまったく身近ではない。ニュースで川や国境を渡るぼろぼろの格好をした親子の姿しか見たことがない程度。そんな人から個人的に悩みごとのメッセージが届いたら、私はどうするだろう? アタフタしながら、すぐ返信して慰めの言葉をいっぱいかけようとするかもしれない。


            ここでは彼女の態度がいい悪い、という話をしているのではない。正直なところ、私にとって彼女の態度はとっても新鮮で、むしろ素敵に見えた。「私はやるべきことを既にしていて、私の出来ることはここまで」と、自分の責任の範囲を認識し、しっかり境界線を引いているように私には見えたのだった。そのときの私は、きっと人との境界線の概念がぐちゃぐちゃだったので、その彼女の「私にはどうしようもないわ」と言って携帯電話を放り投げた姿が、なんだかキラッと見えた。私にとっては、ひとつのメッセージのような気がした。


            私にとってヨーロッパに行って面白いのは、西洋と東洋の違い。そして西洋人が東洋の精神世界を受け入れて変容していく姿を見ること。ガチガチの物質主義で条件付けだらけの西洋人が、東洋の瞑想で変容していく姿には感動する。そして逆に、バリバリの東洋人の私が西洋人からいつも学んでいることは、「私」という自己の尊厳。日本にいると、「私」という概念がすごく曖昧になってしまう。これまで、何人もの西洋人に「もっとはっきり意見を言いなさい」と言われてきた。その場に溶け込みやすい私にとって、バランスがいつも難しい。でも、その「自己の尊厳」をもっと認識する経験が必要な気がしている。



            そんな私がイタリアに住んでみたら、どんな風になるのかしら。それが今の私の関心ごとです。




            ーーーーーーーーー



            シータヒーリングのスカイプ・対面セッションをしています。

            詳細は、こちらをご覧ください。





            どうぞよろしくお願いいたします。








            JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング


             

            true compassion

            0





              true compassion,,, 本当の共感、真なる共感力。


              このことについて、私の中で最近ひとつ気づきがありました。当たり前のことかもしれないですが。




              共感、共に感じること。つまり、分かち合うこと。



              これって、人生のひとつひとつの場面で現れて来る感情を、まるで神様からの贈り物のように、


              ひとつひとつ、しっかり味わい、そして昇華することによって、得られる力。



              時には、歓迎できない感情がやって来ることも。



              憎しみ、恨み、悲しみ、憤り、苦しみ、絶望。



              そういった感情ひとつひとつを、なかったことにせず、感じなかったことにせず、


              しっかりと味わってこそ、ほんとの共感力は養われると思う。



              ひとりの人の人生は、何かひとつの心理学的・宗教学的なノウハウに当てはめられるほど、単純ではない。


              知識で人生を理解しようとしたり、感情を処理しようとすると、無機質で喜びを感じにくくなる人生になると思う。




              感情をしっかりと感じること。



              あまりにむき出しで、すごく無防備な感じが一見しますが、人として生きる上ですっごく大切なことだろうなあ、と思います。




              ーーーーーーーーー



              シータヒーリングのスカイプ・対面セッションをしています。

              詳細は、こちらをご覧ください。





              どうぞよろしくお願いいたします。












              JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング




               

              ヒーラーと境界線 その2

              0


                さてさて、間が空きましたが、前回「ヒーラーと境界線」について、記事を書きました。


                その続き・・・と言いますか、私がヒーリングの活動をしていて、境界線について学んだことを書いてみようと思います。


                私の場合、


                「あぁ〜今、人との境界線がぐちゃぐちゃ、曖昧だなあ。土足で人に踏み込まれてる気がする」


                と感じるときは、私自身が、自分軸を失っている、もしくは失いかけている時でした。


                やりたいことをやっているつもりでも、なんか違う気がする。。。どこかずれてる気がする。。。


                要は、「自分の魂の声、聞こえてる?」ってことです。


                魂が進むべき方向性と、顕在意識で自分が意図している方向性がずれているとき、


                その「ずれ幅」に、嫌いな人とか、一緒にいたくない人とか、傷ついたりする出来事とか、体調不良が、


                どばあああああ・・・・・・っと入り込んでくるイメージです。


                そのへん、容赦ないです。特にここ数年、それが顕著です。


                今の自分のチョイスにたくさん違和感を感じたり、いわゆる「お試し」のような出来事が、人生に訪れることになります。


                なんでなんでしょう、これ。何の法則が働いてるんでしょう。 上手くできているとしか言いようがないです。


                そして、ヒーラー気質の人は敏感なので、すぐ体調不良に現れたりします。体の仕組みはほんとアメイジングです。


                こういうもんだと受け容れて、自分に問いかけたり自分に優しくする時間をたっぷり持って、


                そして何より自分に正直になる。


                そして、正直な気持ちに沿うように変化を起こす勇気を持ち、実行する。


                すると、人との境界線も、適正な位置に戻っていきます。



                人生って、きっとこの繰り返しなんだと思います。


                だから、土足で入り込んでくる人も、嫌な出来事も、すべては自分に正直になるためのレッスンなんですね。




                私は、私の魂がガイドする方向へいつも向かって進んで行きたいし、その変化も厭わない。


                そしていつも、highest good and possibility、最高なる善と可能性を望んでいたいと思います・・・☆




                ーーーーーーーーー



                シータヒーリングのスカイプ・対面セッションをしています。

                詳細は、こちらをご覧ください。





                どうぞよろしくお願いいたします。







                JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング






                 

                イタリア人アートセラピスト・ナタリー先生にインタビュー!

                0




                  2016年4月2日3日に、イタリア人のナタリー先生によるアートセラピーワークショップを開催するにあたって、
                  ナタリーに突撃インタビューをしてみました!!!


                  ナタリーのアートへの情熱に、私もわくわくです❤


                  アートセラピーが初めてという方も、ぜひ参考になさってくださいね。



                  Q1.アートセラピーに入ったきっかけは?

                  私はいつもアートやセラピーと言うような、クリエイティブなものに興味がありました。
                  大人になって初めて、本当に大好きなことをして、自分の情熱を追いかけようと決めた瞬間がありました。
                  そこでゲシュタルトとアートセラピーのカウンセラーとしてのトレーニングを受け、
                  イタリアのゲシュタルト・アートカウンセラーになりました。
                  ホリスティック・カウンセラーとして登録されています。

                  そして、2013年から大人と子供に向けてコースやワークショップを開催しています。
                  現在、イタリアのボローニャ近郊で一年間のアートセラピー「クリエイティブ・ペインティング」コースを教えています。
                  水彩画を使い、瞑想を通して、子どもも大人も一緒になって内なる旅を続けています。
                  それは「色の旅」とも言えるでしょう。
                  今年は、クリエイティブな潜在能力と繋がり直し、目覚めさせるためのワークショップも開催しています。

                  その結果、受講生のみなさんは、より良いパートナーシップ、家族関係、友人関係、職場での関係を持つようになっています。
                  アートセラピーを通して、自分自身の隠された才能をフルに活かして生活を始められるよう、大きな気づきが与えられます。
                  しかし、これには時間がかかり、勇気とさまざまなエクササイズが必要となってきます。






                  Q2.アートセラピーはイタリアでは有名ですか?

                  とっても流行っています!多くの人が癒しのために使ったり、新しい自己発見に用いたりしています。
                  イタリアでは、アートという言語に多くの人が魅了されています。
                  どんな人でも参加できます。
                  私の受講生には、会社員、セラピスト、学生、仕事を退職した人、ソーシャルワーカー、子どもなど、さまざまな人たちがいます。






                  Q3.アートセラピーと出会って、ナタリーの人生は変わりましたか?

                  もちろん!大きく変わりました!
                  まずは自分自身との繋がりが強くなりました。
                  自分の感情や望みが何なのか、以前よりはっきり意識できるようになりました。
                  そしてそれを日常生活で行動しています。
                  アートセラピーを始めたとき、絵を描いたのは25年ぶりでした!
                  今は、キッチンにスタジオを作り、そこでたくさん描いています!そこが大好きな場所です。
                  もちろん、教えることも私の情熱です。その中で、瞑想も私にとって重要だと気づきました。
                  日本でワークショップが出来るなんて、1年前は思いもよらないことでしたが!!






                  Q4.アートセラピーの可能性を教えてください!

                  アートセラピーは、自分自身を深く知り、そして表現するための手段です。
                  そこにはたくさんの可能性が含まれています。
                  リラックスできて、ストレスの少ない日常になり、喜びを見出しやすくなり、人生での苦痛を乗り越えられるよう手伝ってくれます。
                  そして、本当の自己表現を促し、人生の波が自由にもう一度流れるよう助けてくれるなど、さまざまなものを生み出します。

                  また、私はアートセラピーをユニークな実験室として捉えています。
                  それはキャンバスや画用紙の上、またはダンスを通しての実験です。
                  そこは完全な可能性が眠る場所で、キャンバスや画用紙は、ジャッジなしで私たちの動きを無条件に受け入れてくれます。
                  そこにはたくさんメリットがあります。
                  色で遊んだり、遊び道具が与えられ、無邪気にワクワクしながらそれを使うことが出来ます。
                  おそらく多くの大人はもう忘れてしまったことでしょう。
                  絵を描くことによって、何かを創る喜びを取り戻します。

                  また、それは瞑想そのものであり、何かを創っているとき、私たちは完全な「今ここ」の流れの中に存在することが出来ます。

                  ただ、アートセラピーを通して何を得て何を学ぶかは、人によってさまざまです。
                  みなさんそれぞれの形で感じ取っていっていただければと思います。






                  Q5.アートセラピーに興味のある日本の方々に、メッセージをお願いします!

                  私たちは生まれもってクリエイティブな存在です。
                  しかし、生きているうちに、家族や社会からの条件付けを受け、ユニークな表現を止めてしまっています。
                  そしてルールや役割に従って生きることに慣れきってしまいました。
                  しかし、幸いなことに、クリエイティビティは、私たちの内側にまだ眠っていて、目覚めさせてあげればいいだけなのです!
                  そして私たちはそれが出来ます!
                  才能、直観、体の知性、そして好奇心を、もう一度目覚めさせることが出来るのです!
                  そして、自己責任の上で、望む人生を生み出すことが出来るようになります。

                  みなさまとお会いして、このプロセスの旅をシェア出来ることにとても感謝しています。
                  絵と色で魔法を起こしましょう!お待ちしています! 

                  Love,  Nathalie





                  みなさまにも、ナタリーのポジティブでハッピーなエネルギーに触れていただきたいな、と思っています。


                  そして、もっともっとハッピーに生きることをご自身に許可して、勇気と自己責任を持ってそのための行動を起こしていただきたいな、と言うのが私の願いです。


                  ぜひお越しくださいね〜☆ 


                  詳細は、こちらからぜひご覧ください。






                  JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング





                   

                  イタリア人ナタリー先生のアートセラピーのワークショップを開催します(2016年4月2日3日@大阪・天満橋)

                  0


                    (ナタリーのアートスタジオ)



                    2016年4月2日(土)3日(日)に、イタリアからアートセラピーの「ナタリー・カッペレッティ」先生を日本にお招きして、一日半のワークショップを開催します。


                    みなさん、アートセラピーってどんな印象がありますか??私は去年の夏にイタリアに約二か月滞在し、アートセラピーのコースを3つ取って、そこで初めて体験してきました。絵を使ったセラピー、と聞くと、描いた絵を分析したり、絵から心理を読み解いたりするイメージがあるかもしれませんが、そうではありませんでした。ここでの体験は私のアートについての概念を見事にぶち壊してくれました。その時のイタリアでの様子は、こちらのブログ記事をご覧ください。その0その1その2その3


                    そこで出会ったのが今回日本に来ていただく、イタリア人のナタリー。彼女はすでにイタリアでアートセラピーの先生をしていて、さらなるスキルアップと自分自身への癒しのために、参加していたようでした。なんだかすごく気が合って、コースの間はずっと一緒にいてお互いのことをたくさん話し合っていました。いつも寄り添ってくれて、ポジティブで、明るくて、とってもピュア。感情表現が豊かで愛が溢れていて、考え方がオープンでグローバルなナタリー。理解力や共感力があるのに、人に流されたりせず、自分自身の気持ちや意見をしっかり伝えてくれる、とってもナチュラルで素敵な女性で、本当に大好きです。イメージするイタリア人とは違って、どこか日本人のような要素もあり、謙虚で穏やか、内側の世界を大切にしている女性です。



                    (ナタリーと、イタリアからスロヴァニアに一緒に旅行しました♪)


                    今回ナタリーは初来日ということで、とっても楽しみにしてくれています。そこで、ナタリーに今回の日本での一日半のワークショップについて、詳細を聞いてみました。


                    Q1.今回の日本でのワークショップについて教えてください!

                    今回のワークショップを通して、私たちの中の眠っているクリエイティビティを目覚めさせていきます。
                    そのために、右脳を刺激するさまざまな芸術的なアクティビティがこのワークショップには含まれています。
                    たとえば、踊ること。これは体を通して「今ここ」を自由に表現する、ということです。
                    「アウェアネス/気づき」を得るために、体とつながり直し、体の声を聴く時間を持ちます。
                    また、踊りながら描く、というエクササイズも含まれますが、これには何のスキルも必要ありません。
                    どのアクティビティにも、事前に必要とされるスキルは必要ないので、安心してください。
                    また、瞑想もします。
                    そういったアクティビティのあとに、絵を描く作業に入っていきます。
                    絵を描くには、タイミングがとても大切です。
                    そのタイミングを迎えるために、ダンスや瞑想などさまざまなアクティビティを通して自分の体・感覚や感情と繋がり直し、
                    頭の中に残っているマインドやコントロールしたい気持ちを手放す必要があるのです。
                    また、プログラムの最中では、グループやペアでのシェアリングの時間も、とても大切にしています。

                    今回は、すべての人が対象のワークショップです。
                    最後に絵を描いたのが幼稚園の頃でも大丈夫。
                    もちろん新しいインスピレーションを探しているアーティストでも、どなたでも参加できます。
                    私たちは、結果ではなく、そのプロセスを大切にしています。
                    クラスの雰囲気は、内なる流れと表現を自由にさせるために、ノージャッジを徹底しているので、安心してご参加ください。






                    Q2.ワークショップに参加して、どんな変化が期待できますか?

                    アートセラピーにはたくさんの目的があります。
                    アートを創り出すことは、太古の昔から人間の自己表現の方法でした。
                    アート自身に、癒しの効果があるのです。
                    それは、私たちのクリエイティビティや自己表現に密接に関係していて、自尊心やアウェアネスを高め、感情を解放させます。
                    アートセラピーでは、結果を追い求めるのではなく、そのプロセスのみに重点を置いています。
                    アートは成長と自己発見を促す言語です。
                    絵の中に現れたライン、カラー、何もないスペース・・・そのすべては自分自身を表しています。
                    アートを通して自分自身を見つめ、認識することが出来るのです。
                    それは音声を使わない言語であり、内なるジャッジの声から自由になり、
                    内側の世界と繋がり直し、それを外に向かって表現することに許可を出していきます。

                    クリエイティビティを高めるということは、右脳と左脳を結びつける脳梁を活動的にする、ということです。
                    そうすることにより、感覚的な右脳と論理的な左脳が共に働き、眠っていた能力や才能を目覚めさせ、充分に発揮し始めます。
                    クリエイティブな人生を送る、ということは、
                    すべての人が、レオナルドダヴィンチのような素晴らしい絵描きになるということではありません。
                    つまりそれは、私たちの潜在能力を引き出しそれを表現しながら、より良い人生を生きる、ということなのです。
                    そのプロセスは、私たちの本当の望みを知り、そしてそれを毎日の中で行動に移して生きる中で見られるでしょう。




                    とってもカラフルで、新しい春風を吹かせてくれるようなワークショップ。

                    こんな機会は日本ではあまりありません。

                    ぜひ皆さまお越しくださいね!

                    詳細は以下をご覧ください。



                    +++++

                    ●日時:2016年4月2日(土)10:00〜13:00、4月3日(日)10:00〜17:00
                    ※開催時間が異なっています。ご注意ください
                    ※両日ご参加をお願いいたします
                    ※3日は途中お昼休みを約1時間はさみます

                    ●場所:大阪市中央区 ビル内
                    ※地下鉄谷町線天満橋駅より徒歩5分
                    ※詳細はお申込みの際にお伝えいたします

                    ●料金:22,000円
                    ※当日ご持参ください

                    ●持ち物:動きやすい服、飲み物
                    ※エクササイズや絵を描く作業が含まれます。汚れてもいい動きやすい服をご準備ください

                    ●内容:
                    ダンス、エクササイズ、瞑想、ペインティング、シェアリング

                    ●ご連絡先:
                    kana.uemura0608@gmail.com 

                    ,名前
                    △電話番号(当日の緊急連絡先として)

                    を、植村までメールに記載してお願いいたします

                    ●その他:
                    ‐ワークショップは英語で進められ、通訳は私が担当します。
                    ‐ナタリー自身については、こちらの記事にインタビューを乗せています。宜しければご覧ください。





                    たくさんの方々と、楽しい時間を共有できることを楽しみにしています☆


                    どうぞよろしくお願いいたします。





                    JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング


                     

                    ヒーラーと境界線 その1

                    0


                      人と人との境界線って、どんなものなのかなあ。


                      親子関係、パートナーや恋人との関係、上司や会社の人たちとの関係、友人関係、近所の人たちとの関係、、、人間関係にはいろいろあるし、たとえば「仕事での関係」と一言で言っても、学校の先生と生徒、営業マンと顧客や業者、医者と患者、、、など、それぞれの職業でいろんな立場があると思います。


                      私の場合、特にそれが、ヒーリングやセラピーと言った癒しのお仕事に携わる人間として、人との境界線はどんな風にするのがいいのかなあ、とこの数年間のテーマでありました。逆に言うと、「もっと考えた方がいい」と直感がやって来ていたにもかかわらず、忙しさにかまけて後回しにしていた課題でもありました。


                      私はヒーリングを教える立場にあり、たくさんの生徒さんたちがヒーラーとして活動を始めているのですが、自分の経験とこれまでの観察をもとに、今日は、ヒーラーを職業にしている人とそれをとりまく人間関係について考察してみたいと思います。



                      ここで言う「ヒーラー」とは、私にとってこんな傾向のある人です。


                      -人や世界を癒すこと/人生を変える方法を教えてあげること/神聖なエネルギーを伝えること/愛を伝えること、が使命だと思っていて、実際それを仕事にしている/その方法を勉強している/それを仕事にすることに興味がある

                      ‐世間の人たちは不親切で酷い人ばかりのように見えるけど、いいところを見ようと頑張っている。それでも憤りや恨みがたくさんあり、それを隠している

                      ‐自分のことを後回しにしても、人に愛を与えたり、助けたりしたい、と言うか、知らない間にそうしてしまう。自己犠牲になりがち

                      ‐癒したいのに戦いたい

                      ‐いろんなことに敏感で傷つきやすく、罪悪感を抱きやすく、自己価値が低くなりがち(だからこそ一生懸命働いてしまう)

                      ‐「いい人」であろう「期待に応えよう」と頑張る。批判に敏感。人間関係に波風を立てないために、自分が我慢すればいいと思っているし、そうしている

                      ‐周りの人(エネルギー)に影響されやすい



                      と、言う感じでしょうか。
                      これが絶対だとは決して言いません。そういう傾向があり、私もそうだった、と言うことです。



                      こんな傾向にある人が、世間に出たらどうなるでしょうか。そりゃあもう神経がすり減り、体に負担がかかります。まず、腎臓がかなりやられます。「私が頑張らないといけない」「私が両親を助けないといけない」「私が世界を良くしないといけない」という想いにがんじがらめになり、そうなると腎臓と副腎が疲弊しちゃいます。ヒーラー気質の人をセッションして体内リーディングをすると「もうがんばらんといて〜」と腎臓に語りかけられることが多々ありです。ちなみに腎臓や副腎が疲れると、唇がガサガサになります。


                      さらに、こういうタイプの人は我慢をたくさんしてしまうので、肝臓さんが怒りでプンプンです。恨みも胆嚢さんにねっとりと入っています。肝臓さんの怒りは見つけやすいのですが、恨みや憎しみと言った重い感情は普段見たくないので、ふかーいところに隠し持っていることがよくあります。


                      そして、周りの状況に影響されやすい私たちは、周りの人が悲しんでいたり、苦しんでいると、いっぱいその悲しみを引き受けてしまいます。そうすると、心臓や肺にその悲しみのエネルギーが溜まっていき、呼吸が浅くなりハートが重苦しくなります。そうすると、自分自身のハートが本当は何を望んでいるか、何にワクワクするか、聞こえにくくなってしまいますね。



                      さて、人一倍敏感な私たちが、どのようにすればいいのか・・・。思いがけず長くなったので、続きはまた明日。



                      +++

                      シータヒーリングのセミナーとセッションをしています。

                      ●基礎DNA
                      2016年3月19・20・21日@豊岡

                      ●応用DNA
                      ‐2016年3月29・30・31日@宝塚
                      ‐2016年4月9・10・11日@豊岡

                      セッションは、随時受け付けております。

                      お問い合わせはこちらまでお願いいたします。
                      kana.uemura0608@gmail.com


                      どうぞよろしくお願いいたします。






                      JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

                      浄化の二月

                      0




                        この2月の新月から満月にかけて、たくさんの時間を家にこもってクリアリングをしていました。

                        さすが旧正月、春を目前にしたデトックスなのか・・・。

                        過去に五臓六腑にため込んだ古い感情をどんどん引き抜き、手放し、光に返すことを繰り返し、ひたすら内面を見つめていました。

                        そうしたら、思いもよらない完全に消されていたトラウマが思い出されて、ようやくそれを解放してみると、パズルのピースがすべて収まるかのようにこれまでの自分の人生と形成された思考パターンが理解できるようになり、ああだから私は癒しの道に無意識的に入っていったんだな、となんとも感慨深い、AHA!MOMENTがありました。

                        そうすると、そのトラウマを隠すために積み上げてきた「虚構の自分」とそれを塗り固めるためにため込んできた「ネガティブな感情」の解放が進んで、たくさんのクリアリングをしていました。約30年間積み上げてきた、「対外的な自分」のほとんどが「ウソ」だったことに気づいて、ほんとの私を塗り固めていた殻が一気になくなっていって、そこから出てきたのは魂の輝きと、魂の声でした。私の魂が何を望んでここまで人生を作り上げてきたのか、深いレベルで理解できるようになりました。


                        この地球に肉体を持って生きている私は、魂が望むとおりに生きてきたし、それを現実化することが出来た。そして、それを手伝ってくれたあらゆる存在、天使やマスター、ガイドといった見えないスピリットと私自身の関係も、以前よりクリアに理解できるようになり、しっかり腑に落ちていきました。そしてその理解は、私にとって信頼や強さとなっていきました。


                        こういう話をすると、「まだカナさんでもクリアリングするのですか?!」と言ってくれる人がたくさんいるのですが、多分それは生きている限り普通のことなんじゃないかな、と思います。死んであっちの世界に行っても、自分を見つめる作業はするんじゃないかな。この物質世界を生きていくなら、なおさらです。魂の声が聞こえなかったら、どうやって自分の道を創り出していけばいいんだろう。それが世間の声や体裁、自分じゃない誰かになろうとする焦りや恐れからでは、いつでも人の声を気にしたり、人と比較しないといけなくなって、とっても不安定な道になりそうです。


                        今月の新月から満月までは、クリアリングでエネルギーダウンしていましたが、ようやく今バランスを取り戻し、エネルギーが高まってきました。


                        ブログもまた更新していきたいと思います!



                        +++

                        シータヒーリングのセミナーとセッションをしています。

                        ●基礎DNA
                        2016年3月19・20・21日@豊岡

                        ●応用DNA
                        ‐2016年3月29・30・31日@宝塚
                        ‐2016年4月9・10・11日@豊岡

                        セッションは、随時受け付けております。

                        お問い合わせはこちらまでお願いいたします。
                        kana.uemura0608@gmail.com


                        どうぞよろしくお願いいたします。





                        JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング


                        calendar

                        S M T W T F S
                         123456
                        78910111213
                        14151617181920
                        21222324252627
                        28293031   
                        << May 2017 >>
                        FX初心者の入門講座

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        • イタリアで天使とつながる
                          Kana
                        • イタリアで天使とつながる
                          Yuki
                        • 京都な一日
                          Kana
                        • 京都な一日
                          やよい
                        • 【モニター募集】友人のクリスタル・リモート・ビューイングのセッションを受けてきました。
                          Kana
                        • 【モニター募集】友人のクリスタル・リモート・ビューイングのセッションを受けてきました。
                          やよい
                        • 【モニター募集】友人のクリスタル・リモート・ビューイングのセッションを受けてきました。
                          Kana
                        • 【モニター募集】友人のクリスタル・リモート・ビューイングのセッションを受けてきました。
                          やよい
                        • 今年食べて美味しかったもの特集〜バンコク・ホーチミン・沖縄・大阪・神戸〜
                          初めての株
                        • 天職
                          Kana

                        profile

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        PR